小池栄子 生きててよかった 芸能人 今日のできごと

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小池栄子 生きててよかった

小池栄子(26)とプロレスラー坂田亘(34)は、29日に入籍し、
東京・グランドプリンスホテル赤坂でツーショット会見結婚の報告をした。

sakata2.jpg

写真転載

5年間の交際を実らせてのゴールイン

おそろいのオーデマ・ピゲ結婚指輪を披露しながら、小池栄子は「今まで生きてきてよかった」。

坂田亘も「最強のタッグパートナーに出会えた」と幸せいっぱいのコメントをしした。

2人で“ハッスルポーズ”で喜びを体現するなどラブラブぶりを見せつけた。

 まるで10年以上結婚生活を続けている夫婦のような落ち着きぶりだった。

最初に坂田が「小池栄子さんと結婚することを決意し、昨日(29日)婚姻届を提出いたしました」
と緊張しながら報告

その後に小池が「結婚は自分の祖父の1周忌をこえた8月中にと思ってたら
彼がそろそろと動いてくれました」とうれしそうな口調で続けた。

2人の出会いのキッカケを作ってくれたのは、今は亡きプロレスラー橋本真也さん(享年40)だった。

小池が、平成13年12月に大阪城ホールで行われた橋本さんのプロレス団体「ゼロワン」の
大会を観戦し、リング上の坂田亘を見て一目惚れしたという。

橋本さんに坂田との食事のセッティングを頼み込み、「お付き合いしてください」と自ら告白して、
その翌年から交際が始まったのだそうだ。

結婚の決め手は、「僕の考えに疑問を持っても背中を押してくれるところ」と、坂田
「一目ぼれした瞬間からこの人とずっと一緒にいたいと思っていた。5年間我慢したというか、
やっと結婚してもらえる感じ。とにかく幸せで生きててよかった」と、ベタぼれぶりをアピール
した小池だった。

2人は、そろって左手薬指スイスの高級宝飾メーカー、オーデマ・ピゲ特注の結婚指輪をしていた。

「昨日(29日)、彼女に指輪を手渡しました。順番が逆になって婚約指輪オーデマ・ピゲでオーダー中」
坂田が話すと、「結婚指輪で妻になったと実感しました」と幸せ絶頂な表情で小池が答えた。


プロポーズの言葉?の質問に、言葉ではなく、昨年末に坂田が名古屋から都内に移転し同居を始めた
ことから自然と結婚を意識し始めたという。

妊娠はしていないが、子どもは「最低3人」は欲しいという坂田を見て、小池もうれしそう。

最後には二人一緒に“ハッスルポーズ”を決め会場を沸かせた。

挙式披露宴は来春に行うそうだ。






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2007年08月31日 トラックバック(0) コメント(0)












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