芸能人破局報道 芸能人 今日のできごと

芸能人破局報道のカテゴリーです。
スポンサードリンク


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサードリンク

--年--月--日 トラックバック(-) コメント(-)

小朝と泰葉、私はあの一家と比べてみた

小朝泰葉離婚会見を「気持ち悪い」となべやかんが、言い捨ててますね~!

なべやかんは、自身のブログなべやかんだ!!」で10月、
内藤大助(宮田)に亀田大毅(協栄)が挑戦したフライ級タイトルマッチについて
すんばらしい感想を書き、絶賛されました。

彼は、物事を評論家的に俯瞰して見る才能と文才があります。

で、今回のこの小朝泰葉離婚会見を見て、海老名家姉妹のおかしさを指摘。

また、亀田家会見と比較して感想を述べてます。

私はこれを読んで、また別の家族が思い浮かびました。

それは、尾上菊五郎一家

そもそも、古くからある古典芸能を継ぐ一家というのは、
”我が家の宝物は男の子!”的考えがあり、そこに生まれた女の子というのは、
少なからずコンプレックスを抱くものなのではないだろうか?

しかし、父は尾上菊五郎、母は富司純子。弟は尾上菊之助を持つ寺島しのぶは、
小さいころから抱えていた並々ならぬコンプレックスを自分の踏ん張りと努力で
みごと今の大女優としての地位を築き上げました。

誰からも文句のつけようもない程に。

しかし、海老名家の娘たちは、自分で築き上げた地位も実力も無い上に
コンプレックスと信じられないプライドで、”何でもいいから目立ちゃいいやぁ”
という破れかぶれな生き様をしているようにしか見えません。

この両者の違いは、はなはだしい程。

お願いですから、ただのキワモノ的な”作家宣言会見”や”不思議な離婚会見
で、世間のさらし者になるのだけはやめでください。

スポンサーサイト

スポンサードリンク

2007年11月19日 トラックバック(0) コメント(0)

小朝、泰葉が金屏風の前で離婚会見

ちょっとわかりづらかったなぁ~~!やっぱ凡人の離婚とは、ちょっと違うよなぁ・・・。

小朝、泰葉が離婚会見 父の命日に「別れてください」

yasuha1.jpg


離婚が明らかになった落語家の春風亭小朝さん(52)と元シンガーソングライターの泰葉(やすは)さん(46)が13日、都内で会見を開いた。
 泰葉さんの実弟、9代目林家正蔵さんといっ平さんと4人そろって会見に臨んだ2人は、意外なほどさばさばした表情。スーツ姿で現れた小朝さんは「あくまで紙の上でこういうことになってしまった。現実感はなく、今でも仲はいいんです」と話し、泰葉さんは「おかみさん業と仕事の両立ができなかった」と涙ながらに語った。続きはこちら…


スポンサードリンク

2007年11月13日 トラックバック(0) コメント(0)

花田勝 離婚の真相

花田勝(36)と、美恵子夫人(38)が協議離婚したことが3日、明らかになった。

hanadamasaru1.jpg


2人が連名でマスコミ各社にファクス離婚報告を流した。

結婚から4年後の98年。20歳の女子大生との不倫をはじめとする
花田女性問題などが報じられた02年から別居していたが、

夫婦関係を修復することはついにできなかった。

結婚生活13年間に幕を引いた。

離婚は4日発売の女性週刊誌「女性セブン」(小学館刊)の
美恵子さん独占告白であきらかになり、

それに続き、花田勝の所属事務所が離婚を発表した。

その後、マスコミ各社に連名のファクスが次のように流された。

「2人で時間をかけて話し合い、このような結果になりました。
出会えたこと、4人の子どもを授かったことなど13年間の結婚生活に感謝しています。

これからも2人を温かく見守っていただけるとうれしく思います」。

女性セブン」によれば、今後は花田氏が養育費を払い、
東京・世田谷区の自宅美恵子さん名義に。

4人の子どもの親権美恵子さんが持ち、美恵子さんは今後も「花田」姓を名乗るという。
 

2人は若貴フィーバー絶頂の94年6月に結婚

現在12歳の長男を筆頭に長男(12)が誕生し、年子で長女(10)、
続いて二女(9)、三女(6)1男3女をもうけた。

誰もがうらやむような家庭を築いていると思われたが、実際は5年前から別居

2000年に現役引退した花田勝は、実業家タレントとして活動を始める。

その直後から、花田勝朝帰りが頻繁になり、
美恵子さんから別居を切り出し、花田だけが自宅を出た。


結婚後も花田氏は家庭に縛られることを嫌い、「(明石家)さんまさんのように生きたい」
美恵子さんに話していたという。

結婚生活の中で花田浮気がたびたび報じられ、「浮気は私に絶対わからないようにして」
と懇願する美恵子さんに、花田は「おれはうそつけないから無理」と開き直っていたようだ。

そんなことが度重なり、夫婦間の亀裂は修復不可能なものになっていった。
 
関係者によると、美恵子さんは度重なる氏の女性関係には目をつぶっていた。

氏は4人の子供の前では良き父親で、子供も父親を敬愛していたという。

だから、美恵子さんは子供が成人するまでは形だけの夫婦を保つ覚悟をしていたのだが、
今年1月になって、花田勝氏が突然、離婚を切り出した。

「不自然な関係に疲れた」「自由人でいたい」という理由で。

それから10ヶ月、美恵子さん専属モデルを務めていたファッション誌との
契約が切れる今月10月を待って、離婚届けを提出するに至ったというわけ。

ほんと、弟 貴ノ花とは対照的な人なんですね。


スポンサードリンク

2007年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。